08/21|||TOP↑
環境
Mac OS X 10.4.11 (PPC; 日本語優先)
TextWrangler 2.3
ドキュメントからドロワーにフォーカスをスイッチ
Option + Tab
次のドキュメント
Option + Command + [ でトグル。
または
Option + Tab でフォーカスをドロワーに移動した後に矢印キー上下。
タブ幅の設定
見つけにくいですが
Preferences > Editor Defaults > Default Font
で、フォントの設定と同時に行えます。
個別のウインドウで開いているドキュメントをひとつのウインドウにまとめる
ドロワー内のアイコンを別のウインドウのドロワーにドラッグアンドドロップ。
もしくは、アプリケーション・スクリプト・メニュー (グローバルでない方。#! というメニューの隣) から Collect Text Documents into Front Window を実行。
どんなスクリプトなんだろうと思って
'~/Library/Application Support/TextWrangler/Scripts/Collect Text Documents into Front Window.scpt'
を開いてみると、document オブジェクトを move 命令で移動するというシンプルなものでした。
改行コードに注意
TextWrangler は通常、Windows の改行コード CR+LF を一回の改行として表示するが、LF と CR+LF が混在するファイルを開いたときに CR と LF の連続をそれぞれ一回ずつ個別の改行として表示することがある。
|TOP↑|