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Sony Pictures - Silent Hill

ここから壁紙やら iPod 用の予告編やらをダウンロードできるのですが、すでに公開終了したのかこれから公開するつもりなのか、連番の途中が抜けているファイルがあります。抜けた分のファイルはフラッシュに表示されないだけでサーバには置かれているので、アドレスをコピーしてファイル名だけ書き換えればダウンロードすることができます。

具体的には IM アイコン が sh_icon1 から sh_icon8 まで、壁紙が sh_wp1 から sh_wp7 まで存在するようです。


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01/31|ネットコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

RSS リーダは普段 Vienna を使ってるんだけど NewsFire を試しに入れてみたら、Shift+Command+L を乗っ取られたヽ(`Д´)ノ

というかインストール直後はそんなことなかったはずなんだけど、思い当たることと言えば、NewsFire をインストールした後に OnyX でメンテナンスかけたことぐらいかな。で、気がついたらこうなってた。

Shift+Command+Lが乗っ取られた図

一応説明しておくと、Shift+Command+L というのは選択文字列を Safari で Google 検索するサービスメニューのキーボードショートカットです。Mac OS X をインストールすると最初から備わっている機能でそりゃもう便利。

Service Scrubber で元に戻せるかなっと。


追記

Service ScrubberでNewsFireのサービスを無効にした図無効にしてやった。


01/29|Macコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

要するに
http://b.hatena.ne.jp/t/[タグ]?sort=eid
とか
http://del.icio.us/tag/[タグ]
などにダイレクトに飛びたいときがたまーにあるのです。

Safari で文字列を選択してから実行するとその文字列をタグとして扱いますが、自分で好きな文字を入力することもできます。

参考: Safari の選択文字列 - ちゃらんぽらん - 2005年06月

このAppleScriptが表示するダイアログ

はてブ用 (新着でソートのページ)

tell application "Safari"
activate
set selectedText to (do JavaScript "getSelection()+''" in document 1)
set theTag to text returned of (display dialog "tag" & return & "" default answer selectedText)
open location "http://b.hatena.ne.jp/t/" & theTag & "?sort=eid"
end tell

del.icio.us 用

tell application "Safari"
activate
set selectedText to (do JavaScript "getSelection()+''" in document 1)
set theTag to text returned of (display dialog "tag" & return & "" default answer selectedText)
open location "http://del.icio.us/tag/" & theTag
end tell


01/26|AppleScriptコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

Safariからはてなブックマークにブクマするときはblog.nomadscafe.jpさんのSafariでの文字化けを直すブックマークレットを使うとすごく便利。
でも Google の検索結果や ja.wikipedia などの日本語混じりのURLだとデコードした状態で登録しようとするので他の人のタグを参考にできないことがある。そんなときは AppleScript で

tell application "Safari"
activate
do JavaScript "window.open('http://b.hatena.ne.jp/add?mode=confirm&is_bm=1&title='+encodeURIComponent('" & (name of document 1) & "')+'&url='+encodeURIComponent('" & (URL of document 1) & "'), '_blank', 'width=520,height=600,resizable=1,scrollbars=1,statusbar=1');undefined;" in document 1
end tell


と実行してやると、みんなと同じURLで登録できるよ。そんだけ(*´ω`*)


追記
べつに AppleScript でやらなくても、blog.nomadscafe.jp さんのブックマークレットの
location.href という部分を document.URL に書き換えれば済むようです。
URL が見た目わかりやすいのは location.href のほうですね(*´ω`*)


01/25|AppleScriptコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

テキストクリッピングを Finder 上でダブルクリックして開いたら文字列の上をドラッグ。
何も変わらないように見えるけど、ちゃんと選択されてるからクリップボードにコピーできるよ。そんだけ(*´ω`*)


01/23|Macコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

Safari でウインドウが1枚も開いてないときに Command + T (新規タブ) を押すと、ホームページの設定に関係なく空のページを開くことができるよ。そんだけ(*´ω`*)


01/22|Macコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

ソーシャルブックマークの一番の魅力はソーシャルであることでは全然なくて、「タグ」に尽きるじゃんと思うわけです。心から。「ブックマークに任意のタグをつけて管理する」という発想を世界で最初に思いついた人に何かの賞なり粗品なりでもあげればいいのにと思うぐらいです。
他方、ソーシャルブックマークを常用していて困るのが、サーバに接続できないと何もできなくなってしまう点。知りたいことが「あそこ」にあるのがわかってるのに、はてなブックマークにしても del.icio.us にしても、サーバが重かったり、止まっていたりすると、こちらは手も足も出ない。こまめにエクスポートしておくことである程度対処できるとはいうものの、いざというときそのエクスポートしたファイルのありかをなかなか思い出せなかったり^^;del.icio.us の管理画面で Bookmarks と表示されるページを、Safari の"ファイル > このページをメールで送信"で自分宛にさくっと送信しておく習慣を付けるとけっこういい感じかもしれません。

結局ソーシャルブックマークの使い途はあくまで情報の共有であって、自分用のブックマークには向かないな、とか。

だから URL Manager Pro あたりがタグをサポートしてくれたら激しく便利なのにと思っているんですが、それに近いことができるかもしれない OS X 用ブックマーク管理ソフトが Mac.EGOism.jp で紹介されていました。

URLCache 1.11 - Site of an unknown writer

urlcache1.png

1つのブックマークに任意の「キーワード」を3つまで登録することができ、ポップアップメニューからキーワードを選択することで対応するブックマークだけをリストしてくれます。

urlcache2.png新しいキーワードを追加するときは Add ボタンを押す代わりに command+a でもOK。

Webブラウザから URLCache のウインドウに直接ドラッグ&ドロップするとページのタイトルを持ってきてくれない上にコピペの機能がないので手入力する必要がある (いったん webloc ファイルを作ってからだとうまくいく。または下記 AppleScript 参照) とか、GetInfo のときに選択したブックマークを正しく判断してくれないことがある (コンテクストメニューからだと問題ない) とか、ポップアップメニューだとキーワードが増えたときに重くなりそうとか、いろいろ難があって常用するにはまだ苦しいのですが、「階層で管理する」という考え方を全く捨て去っているところに期待。アップデートを重ねたらかなり「使える」ソフトになるんじゃないかと思います。
でも「もっとちゃんとしたソフトになったらシェアウェアにするかも」みたいなことが書いてありましたorz
ちなみにブックマークのバックアップは~/Library/Application Support/URLCache/urlCacheLinks.xmlでいいはずです。

おまけ:
Webブラウザの前面ページのタイトルと URL を URLCache に持っていく AppleScript


(*
Mac OS X 10.4.4 URLCache 1.12 でテスト済み。

このスクリプトが行うのは
「URLCacheを起動し登録用のシートを開いてタイトルとURLを入力」まで。
キーワードを決めて、登録を決定、シートを閉じる、等は手作業で。
うまく動かないときはいったん URLCache を終了するといいかも。

URLCache がアップデートしたら使えなくなる、または不要になる可能性あり。
*)

--Safari または シイラ 用
tell application "Safari" --または"Shiira"
	try
		set pageURL to (URL of document 1)
		set docName to (name of document 1)
	on error
		beep 2
		return
	end try
end tell

(*
--Firefox、Netscape、Mozilla、Flock用
tell application "Firefox" --または"Netscape"、"Mozilla"、"Flock"
	try
		set pageURL to (get ヌclass curlネ of window 1)
		set docName to (name of window 1)
	on error
		beep 2
		return
	end try
end tell
*)

(*
--IE または iCab 用
tell application "Internet Explorer" --または "iCab"
	try
		set pageURL to item 1 of (GetWindowInfo 1)
		set docName to item 2 of (GetWindowInfo 1)
	on error
		beep 2
		return
	end try
end tell
*)

(*
--Camino用
tell application "Camino"
	try
		set pageURL to (URL of window 1)
		set docName to (name of window 1)
	on error
		beep 2
		return
	end try
end tell
*)

--以下は各Webブラウザ共通。

tell application "URLCache" to activate

--delay 1

tell application "System Events"
	tell process "URLCache"
		click menu item "Add" of menu "item" of menu bar 1
		delay 1
		set value of text field 1 of sheet 1 of window 1 to docName
		set value of text field 2 of sheet 1 of window 1 to pageURL
	end tell
end tell

01/19|Macコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

@nifty:デイリーポータルZ:エリザベスカラーで暮らす

うちの犬が目の病気でこの状態。エリザベートカラーともいう。

リンク先の記事では触れてないけど、弾力性があるからクニャッと形が変わるんだよね。
動物の鼻先は人間よりも前に突き出してるし、だから餌に届かないということはない。
かわいそうなのはむしろ、散歩のときに植え込みなんかに頭を突っ込むと、他所の犬猫のウンコやオシッコの臭いがカラーについちゃうんじゃないかという点。普通に拭いても臭いを消すのは難しいんじゃないかと。
訊いてみるわけにもいかないんで、実際どうだかは知らないけど^^;


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