フォトレポート:見てびっくり!--これが「アンチ広告ゲーム」だ - CNET Japan
この見出しを見て「アンチ広告ゲーム」の意味が分かりませんでした。
記事を読みに行きました。それでもわかりません。というか画像しかないし。
少し考えて思いつきました。「アンチ広告」のゲームではなくて「広告ゲームに対するアンチ」?
しかし「広告ゲーム」という言葉を聞いたことがないし見かけたこともありません。
企業が自社製品を宣伝するために作らせるゲームとか?
PS2 すら持ってない俺なのでしょうがないんですけど。
「広告ゲーム」という言葉を知らない俺が無知なのか。
「広告ゲーム」などという言葉は一般に定着していないのにいきなり「アンチ広告ゲーム」などという見出しを使う CNET Japan がアフォなのか。
どっちなんでしょ?
と思っていたら、リンク先にちゃんと文章の記事がありました。
社会風刺か学習か--「アンチ広告ゲーム」のちょっとヤバめな主張 - CNET Japan
ここ数年、熱心なゲーム愛好家から、バーチャルなゲームの世界に大手の消費者ブランドが登場するケースが増えたとの不満の声が上がっていた。このように企業が自社製品の販促をする目的で開発したビデオゲームは「アドバゲーム」と呼ばれる。
しかし最近、販促とは正反対の目的を持った新ジャンルのゲームが登場した。「反アドバゲーム」と呼ばれるこれらのゲームは、大手企業を皮肉り、さらに畜牛の飼育法から低賃金労働といった企業の方針に疑問の目を向ける。
ふむふむ、「アドバゲーム=広告ゲーム」「反アドバゲーム=アンチ広告ゲーム」ということなんですね。
(このエントリここまで。"続きを読む"はありません。)
うちの犬が目の病気でこの状態。エリザベートカラーともいう。
リンク先の記事では触れてないけど、弾力性があるからクニャッと形が変わるんだよね。
動物の鼻先は人間よりも前に突き出してるし、だから餌に届かないということはない。
かわいそうなのはむしろ、散歩のときに植え込みなんかに頭を突っ込むと、他所の犬猫のウンコやオシッコの臭いがカラーについちゃうんじゃないかという点。普通に拭いても臭いを消すのは難しいんじゃないかと。
訊いてみるわけにもいかないんで、実際どうだかは知らないけど^^;
白カビが生えても見た目わからなくなる気がするので却下。
耳なんかカリッと揚げて砂糖をまぶして食えと。
ところで、なんで「パンの耳」って言うんだろうと調べている途中で
英語では「パンのかかと」(heel of bread)と呼ぶことを知りました。
英国の子供たちの67%がパンの耳が嫌い (asahi.comの記事)だそうですが
「かかと」を食ってると思ったら確かに気分良くはないですね^^